車が壊れているので移動手段がなく、ゴルフ練習もお休み
チェッ!の気持ちもあるけど、1日フリーだと思うと嬉しい
土日のうちのどっちか1日が、かならず習い事で潰れているには違いない
今日は終日、漫画を描いたりゴロゴロしたりした
たまにこういう日を過ごすと、習い事やめよっかな♪ という気がしてくる
車のディーラーが今日来てもいいよと言うので、夕方に行って先日のもらい事故の修理見積もりをしてもらった
概算で32万円くらいかかるらしい
ほーん…
そして、事故の過失割合は8対2あたりに落ち着きそう
こっちとしては「車庫入れを待っていただけなのに2割って…何故…」という気持ちでしかないのだが
予想どおり相手の保険会社から「クラクション鳴らして警告しようと思えばできましたよね」「もっと離れたところで待っていればよかったのでは」って言われて、その分が過失2割ってことらしい
ボエ〜〜〜そうなんですのね
相手方の修理費用がいくらかによって、こっちの2割の金額も変わってくるし怖い
もうなんも考えたくない
たまに、自分の用事でない用件で人についていって、特に関心のない街や場所に行ったりすると、しばらく経ってからその記憶の取り扱いが脳内でよくわからないことになる
「あれ…この記憶の風景ってどこだっけ…」「あの場所ってなんで行ったんだっけ…?」となったりする
子どもの頃、親戚の家に泊まった時いとこに連れられて行った公園とか、断片的に風景だけ覚えてて、「あのでっかい遊具があった公園てどこだっけ?!」みたいになったりする
大人になってもこういうことが結構あるので、たとえば子役の子どもが仕事の撮影中に、実際の親とは異なる「親役」の大人と家族のように過ごしたり、現実では言われないような言葉を言われたり、妙な経験をした時の記憶って、その後ちゃんと大丈夫なんかな…と思ったりする
あの大人のひと誰だっけ…とか、私ってコンクリート打ちっぱなしの部屋に閉じ込められてたのなんでだっけ…みたいな事にならんのか
ある程度大人になってからだと、これはお仕事の現場!って切り替えてると思うけど
そうでないうちの認識って、よくわからんことになりそう
それとも、子役をやるような子どもは私が想像しているよりもずっとしっかりしてて、そのへんの分別はついてたりするんだろうか
…こういう余計な心配をするくらい、今日はノンビリできたってことかな♪
そういやMacBook Pro修理代の約12万円、全額ヨドバシプレミアム(もとい三井住友海上)から振り込まれた
書き忘れてたけど5/7に振り込まれてた
一部だけでも出るとうれしいな〜あわよくば全額…と厚かましく願っていただけに、本当に全額振り込まれて驚愕
私の不注意でやらかしたのにすみません
でも、本当にありがとう…
家族に話したら「えぇ…明らかにこっち(私)の過失なのに、全額…!?」となぜか納得いってなさそうだった
やったじゃん、よかったね〜!とかじゃなく、なぜか保険屋目線でわろた
…お金の話ばかりかい!!

よく、中華料理やラーメンを頼むとおまけでついてくる曖昧なスープが好き