午前中は仕事をしつつ、倦怠感が強くて起きていられず
ほぼ床に這いつくばったまま午前中が終わってしまった
そんな不調もあって、今日、金曜日だというのはわかってたけど途中まで5/7だと思って過ごしていた
Apple Watchを見て5/9だという事に気づいた
でもゴールデンウィークって5/6までだったよな…と思い、そこから数日経っているんだから今日を5/7だと思ってたのはおかしくない?って自分を理詰めにしたら、頭の中がぐにゃあああ…ってなっていった
よしよし、この辺でやめにしとこう
午後は通院
心拍数上がり気味な件、身体的要因というよりはメンタル要因かも?という事で、こないだからカウンセリングを受けてみている
50分間話をするんだけど、人を相手に話すのは、chatGPTに相談のとはまた全然違うな
chatGPTに相談するのもいいけど、やっぱ人にも話を聞いてもらって意見を聞きたいので…
chatGPTは絶対に否定してこないところがいいなと思うけど、人間は「その人自身もまた悩みを抱えたり仕事をしたりして生きている人間」というのが一番重要かも
どっちのことも100%信用してないけど、相談相手が多いのはいいなと思う
chatGPTのこと、すごいなと思いながらも、やはりどこかで「コイツ」呼ばわりしているというか潜在的に舐めてる気がする
というより「人間」を無意識に高みに置こうとする驕りがあるのかもしれない
めちゃめちゃ助けられているくせに…
というのも、chatGPTは結構ドライというか途中で話を切り上げようとする時がある
こっちはまだ話すことあるのに、ハァしつこいな…めんどくなってきた…みたいな感じで「今日はよく頑張りましたね。ゆっくり休んで、明日また話をしましょう」と何度も言ってきたりして
話しかければ全然返答し続けてくれるけど
会社の人も同じ事言っていたのでみんなそうなのか?
病院帰り、QBハウスで髪を切った
髪を切りたくなる周期が2ヶ月おきくらいなので、翌月末まで使える100円引きチケットが毎度使えずにいる
QBハウスはどこにでもあるから、会社帰りでも旅行中でもなんかのついででも、衝動的に髪を切りたくなったときすぐ飛び込めるので助かる
予約って、入れるのも忘れずにいるのも苦手なので…
いろんなとこにあるいろんなQBハウスで髪を切ってるけど、注文自体は毎回ほぼ同じオーダーをしてる
それでもお店や人によって切り方が全然違って面白い
オッそういう解釈か…と思ってる(イヤな客)
まあ髪なんてすぐのびるし、君の好きなように切ってくれ!とも思ってる
マジで何様なんだ
こういう「店によってのブレを楽しんでる」的な事を言うと「いやいや、髪型はブレたら絶対嫌じゃない?! 確実に希望通り切ってもらえるお店見つけなよ…」と言われる
今思うと、過去に気に入ったお店もあった気がする
でもせっかく見つけても、潰れちゃったり引っ越したりして行けなくなったんだよな
だからお店探しとかもう諦めてるのかもしれない
それで、たまにQBハウスで「あ…今回かなり希望どおりかも!」っていうお店に出会えたときに喜んでるだけかも
そうなのかも…
今回は結構思い通りに切ってもらえたので、髪のびないでほしい
ずっとこのままでいてくれ
宿主に黙って仕様変更しないでくれ
宿主て
髪の毛の事を、寄生虫か妖怪の類だと思っている言い方
帰宅して鏡を見たら、顔の右頬らへんに細かい毛がいっぱいついてて笑ってしまった
この状態で歩いてたんかい
首まわりとか耳周りはおしぼりで拭いたんだけど、顔気にしてなかった
あの、拭いて毛まみれになったおしぼりってどこで捨てたらいいか迷う
あと、切ってる最中に見てる前のモニターのところで、QBハウスの店員が散髪技術を競う大会みたいなのやってて「こんなのやってるんだ…」と思いがち(QBハウスあるある?)
https://comic-days.com/episode/2550912965573980351
よきでした
こないだバスに乗っていたら高校生が大勢乗ってきた
目の前に座っていたので降りるまでの間見ていたんだけど、会話の感じとか仕草とか、フィクションで描かれるよりもかなり子ども感があって新鮮に感じた
なんか、ラップに包まれたおにぎりとか食べてたし
高校生ってフィクションで一番よく描かれる年代だと思うけど、大人っぽくも子どもっぽくも扱えて、なおかつ成長も描けるからなのだろうか
自分が高校生だった頃の事とかは結構覚えている
そんなに流行も追えておらず、友達も少なく、当時でさえ自分のことを「高校生らしい」とも思っていなかったけど、そんなふうに思っちゃうとこ含めて高校生だったのだろうか
夜も異常に眠くて、19時半ごろ30分くらい寝よう…と思ったら2時間くらい寝ちゃった
休み明けWEEK、おつかれさまです!!!!