なんて名前
よく見かけるこういう植物
野生化?したユッカ…?なの、か??
植物についてあーだこーだ語り合える人が近くにいないので、適当に自分で調べて、たぶんこうだろう…という仮説を立てて終わることが多い
植物に関しては、いろいろ調べて知ることも楽しいんだけど、はっきりと判明させず、ぼんやりとした認識でいるとある日突然「ん?!これってつまり…」といろいろ気がつくこともあって、それが結構面白い
葉っぱの形が似てるから同じ種類だろう→全然違った!とか、そういう感じで

 

でかい
これはなんか駅近くの駐車場の片隅に生えてた
人通り多いところで、めちゃくちゃ存在感あるのに特に誰も注目してなくて面白かった
町に溶け込んでいるのか…
たぶんリュウゼツランかな

たぶんリュウゼツラン
いやいやいや、でけーわ
なんかもう絶対、夜とか動いてる、町を歩いてるよ
奥のお家の人が植えたのかな
おおきく育ちましたねえ

時間がのびたり縮んだりしている
今ヒマだな…という時は自分の時間じゃなかったり、自分の時間だけどワーッと忙しかったりする
なので、ウワ!今この瞬間!確実に私の時間!!て思うと、ついムリしてその時間を引き延ばそうとする
今、この時間のことだが…

相変わらず物件を見ている
なんかも〜なんでもいいからはやく決まってくれ〜(他人事)みたいな気持ちがわいてきてしまう
半年後の自分はもう、引っ越し作業も終えて新居に暮らしているんかな
そう考えると不思議な気がするね
写真ばかり見ているとついつい素敵な内装にばかり気を取られがちなんだけど、実際内見に行ってみるとシェ〜となることも多い
めちゃくちゃ素敵な内装で周りに建物も無く日当たり良好、もうここしか無い!と思った家が28%の坂を上ったところにあってこれは私にはムリだ…と思った
逆側の道から下りてくる形ならどうだろうかと思ったけど、回り込んでみたら「この先、急勾配なので迂回してください!」という看板があって、どうやって入れというんだ…と思った
なんにせよ、はやく引っ越したいな〜
いや、本当は今住んでいる町に住み続けられたら一番いいので、引っ越すのはさみしいんだけど

 

ほしとんで4巻を今更読んだけど、創作者に等しく突き刺さる話だった…
今回初めて出てきた上田くんのセリフが刺さる〜

自分の力100パーセント出せるまで待ってたら提出期限過ぎちゃうとか
そんなの僕ら凡才がしていいこっちゃないでしょ!!

はい…

期限のうちに発揮できたのが 今自分が持ってる力のすべてだと思ってる

はい、本当に…そうですよね…
上田くん飄々とした感じで好きだなあ、糸目だし(糸目キャラ好き)
隼先輩もいい