
午前中仕事して昼は喫茶店行って、帰ってまた仕事して夕方整骨院
まあそんな日
いつも食べてるサンドイッチが乗せられているお皿が、いつもとは違う、今まで見たことがない、新調したらしき木製のお皿だったことに、なぜか新年を感じた
整骨院、昨日も行ったんだけど今日も行った
本当は毎日行きたい
もう私専属で常に横にいてもらい、一日何回かほぐしてほしいくらいだ
前に通っていた別の店(ここと同じ系列の店)は途中で通うのが嫌になってしまったんだけど、今のところは全然嫌じゃない
なんでだろうな
まあ、実際に痛みがあって、施術されることでそれが良くなっている実感があるから、というのはある
希望を言えば、店内BGMはリラックス系の音楽だと嬉しいけど⋯
首に、置き鍼という超短い鍼がついたシールを貼ってもらっている
見かけはピップエレキバンとかに近い
なんか子どもの頃は、こういうものをはっきりと年寄りくさいと思っていたな
今では自分のなかに実需があるのを知っているので、あまりそうは思わなくなってしまったけど⋯
それでも、今は首まわりが痛いので、うなじ周辺に点々と貼ってあって少し恥ずかしい
ハイネックを着ないと、後ろにいる人とかからは見えてしまうし⋯
ここまで考えて、大腸内視鏡カメラは恥ずかしくないのに何?と思った
グイグイ身体を押されたりしていると、整体や整骨院で働いている人って腱鞘炎にならないのだろうか⋯と思う
ものすごい力を込めて、1日中人の身体を押したり揉んだりしているわけだから、かなり手を酷使してるよな
となると、そういう人たちをまたほぐす人たちもいるわけで
で、またその人たちをほぐす人たちが⋯っていう、揉みほぐしの輪がこの世にはあるのか⋯
そんなことを、半分寝てるような頭でうっすら考えていたら施術が終わった