連休だ
昼まで寝たりして、だらっだらしている
ひどく疲れているので…
FF9をプレイし始めた
ちょっと前にマイニンテンドーストアのセールで安くなっていたのを買っておいたやつ
初めてプレイするのでストーリー楽しみ
ビビくんが可愛くて好きどす…
ゲームやってる場合か
25年前のゲームなので(25周年!)動きがもっさりしていて味わい深い
戦闘に入るたびに、フリーズか?という暗転が発生する
あと、街とかの背景がイラスト調で、どこに入れてどこに入れないのかが結構わかりづらくはある
でもそれがかえって味わい深い
子どもの頃は時間や気持ちに余裕があったのか、ゲームシステムのわかりづらさとか遅延みたいなの、全然ストレスと思わなかったな
ただただ、そういうもんだと思ってプレイしてた
ゲームだけでなく、日常のあらゆるものに対してそういう感じだった
砂糖と人工甘味料の甘さの違いがわからなかったし、あめ〜〜〜とだけ思ってた
自分にとって何がどれだけ心地いいか・好みか・快適かという事を知っていくと、そのぶんどんどん最適化させたい、と思うようになり、それにつれて最適化されていきつつはあるものの、一方でいろんな事が気になってめんどくさくなる…
透明な透明なコーヒーを飲むためにフィルターをいっぱい増やす感じ
美味いのか?
家族がドラクエ1(&2)をやり始めたので、そっちのHD-2Dのサクサクした動きが羨ましいというのはある
つーかドラクエ1、ファミコンとプレステで何度もやってるけど、新鮮に「ワァ面白そ…」って思いながら横から眺めている
ロト三部作の空気感大好きなんす
チェンソーマンのレゼ篇
観たいと思いつつまだ観てなくて、このままになりそう…!と危機感を抱いたので、先にチケット取った
バイクに乗れなくなって日常における機動力が落ちたように感じる
映画観に行くにも、前は「お、今日このあと時間あるわ〜行くか!」って感じで出かけてたんだけど、そういう感じで行けなくなってしまった
電車は、サッと跨がるだけで目的地に向かえるバイクに比べるとかなり面倒に感じてしまう
車も、エンジンかけたりなんだりで面倒くさくはあるんだけど、電車よりマシ…と思ってしまう
私はもともと、時刻表見たり、時刻表に合わせて行動するのが得意じゃないのもあるから、このへんは人それぞれだと思う
チェンソーマンは車で観に行く予定
車庫入れうまくできて、つつがない感じだったら、鬼滅の刃も観に行く(まだ観てないんかい)
子どもが生まれたらしばらくは映画館行けないなーと思ってたけど、赤ちゃんを連れてきての上映とかあるんだな
TOHOシネマズとかMOVIXがやってて、音も控えめだとか
実状、利用してみてどんなもんかわからないけど、そして現実、しばらくは本当に行けないだろうし行かないと思うけど、諦めなくていいんだーと思えるのがありがたい
チェンソーマンレゼ篇も、これから上映始まる呪術廻戦も普通に観れるらしい
赤ちゃん連れで観るにはなんか血みどろというか、ハードな内容だけど…!
✍️漫画

こんくらいの線数で描いていきたい
話数を重ねていけたら、だんだんと絵がこなれて線数減っていくといいよね…と思いつつ
長期連載の漫画作品の第1話が、最新話と比べてめっちゃ描き込み多い!って感じるやつ好きなので、それもいいなと思う