今日はコミティアですね
SNSのタイムラインなどからコミティアの風を感じつつ、家で漫画作業をしてた

行きたかった……行きたかった!!
とても歩き回れる状態ではないので断念したけど、今回あまりにも気になるお品書きが多く…
あとBL島を周りたい欲が激しくて、もどかしさでウオ〜!!となってしまった
昨日は文学フリマもあったんだよな…J.GARDENも行きたいし…
イベントの類はしばらく行けそうにないので、本気で飢えに飢えている
今回のコミティアは会場が南と西に分かれていて、双方間の移動も結構大変ぽかった
とても今の自分には移動無理そう
南館は他の展示会とかでは行ったことがあるけど、なんか空港っぽくて(?)好き

 

✍️漫画
なんとか1ページ進んだ
1日中やりたかったけど、結構疲れてしまうので休み休み…
そして、人と比べても仕方ないとは毎回思ってるけど、本当に本当に、なんでこんなに手が遅いんだ…!?

 

Nano Banana Pro(生成AI)で、簡単に漫画を生成できたという記事やポストを見て、すごいなと思った
原作を考えたりネームを考えるのが得意な人は、この先もAIの精度がどんどん上がって、それをユーザーが使いこなせていけば、色々生み出していけるのかもな…と思った
思ったけど…
コミティアに生成AIの作品が溢れてしまったら、やだな〜とも思う
多分今の時点では、ただ単に生理的な「やだな〜」なんだけど
コミティアで頒布される作品はさ…なんかこう、その人がそれまで見たり聞いたりしてきたものがその人のフィルターを通って抽出されたような思いだったり、ペンを走らせている間に湧き上がる細部へのこだわりだったり、原稿完成までの限られた時間で血肉を削り出したような…そういうものであってほしい…という勝手な願望があり…
じゃあ生成AIで作った作品はそうではないのか!と言われると、私には判断できかねるのだが

それはそうとして、絵や漫画を描くの楽し〜!っていう部分を生成AIに明け渡すことは、私はどうしてもできない
いくら自分の手が遅くて、思うような絵がスムーズに描けなくても…
逆に、ストーリーやプロットの整理に関しては私は不得意なので、結構AIにお願いしている部分だけど、そこを生成AIにさせるの自分は絶対やだね!っていう人もいるだろうから、こういう生理的感覚も人によるんだろうとも思う
自分にとって創作の骨や血肉がどこなのか、っていう話なのだろうか

 

↓ただのあるあるというか、特に面白い事は言ってない文章
ヘアドライヤーが壊れ気味なので、ブラックフライデーだしと思って買い換えた
シャンプーとコンディショナーも、無印のやつからAmazonで買えるなんか評判よさそうなやつに変えた
シャンプーって、あっこれ良いな合うかも…って思っても、しばらく経つとそうでもなくなる
あと、コンディショナーよりシャンプーが絶対先になくなる
化粧水とかもそうかも
いいなと思ってたのにだんだん合わなくなるし、乳液よりも化粧水が先になくなる…

 

今週のありスパの話、良かったな
何をしたかより、何をしなかったか(諦めたり手放したりしたか)の方にその人が出る…みたいな話面白かった

原宿さんたくさん本読んでてうらやましい、私も本読みたい…
きちんと眠って脳に酸素が届いたら、本も集中して読めるようになったりしないかしら