22時半ごろからウォーキングに出かけた
もはや散歩という感じの速さで歩いてないのでウォーキング

だいたい6キロのコースを歩こうと思ってたのに、途中で脇道に入ったせいで大回りになりすぎて、結果8キロ以上歩くことになった
0時に用事があったので、やばいこれじゃ間に合わんかも…と途中走ったりして疲れた
夜ご飯で、冷蔵庫に何日間入れといたかよく覚えてないご飯を食べたせいなのかお腹を壊していたため、腹痛が襲ってきたらどうしようというのもちょい不安だった
そんなもん食べるな

しかし、家から遠く離れすぎてしまったときのあの心細さよ…
日中みたいにバスに乗ったりもできないから、やばいと思った時点で体が疲れていると、しまった……ってなる

夜は道に人が少ないし、こころなしか空気が澄んでいる気がして、気持ちがいい
まだ完全に冬ではないから、路上にアレが這っていたりして気を抜いていられないけど
真夜中の外は、なんか自由な気がするのはなんでなんだろうね
中学生とか高校生とか、思春期だったり反抗期だったりする子どもたちが当てもなく夜の街に繰り出すのは、この空気のためじゃないか
と、当の思春期だったころ家にこもりっぱなしだった奴が勝手な想像をする