ストロベリーチップス トゥナ〜イ
クリスマスイブだよ

作ったケーキ、翌日の方が俄然美味しく感じた
作った直後に食べたときは、スポンジと生クリームとフルーツをただ一緒に食べているだけ、という感じがしたが…今はれっきとしたケーキだ(韻)
クリームやフルーツの水分?がスポンジに染みて、しっとり落ち着いて一体化して、ケーキになった感じ 新発見
ケーキの写真撮り忘れた
夜は鶏肉をスモークにするぞ

↑この後、鶏肉をスモークにしたけど、肉がデカすぎたのか中までしっかり燻されず、いちおう生焼けではございませんが…くらいの中途半端な仕上がりになった
うまくいくと、肉の旨味がギュッと濃縮した感じで肉もホロホロで最高なのに…あれが食べたかったのに!!
こちとらイブだぞ

漫勉neo見て、過去の漫勉もちまちま見返している
アナログ作業いいな〜憧れるな…
人によって画材もその使い方も作業フローも全然違っていて、それぞれやりたいように試行錯誤やっていくのが一番いいんだな
惣領冬実先生、絶対丸ペンだと思ってた オールミリペンだったとは
私は、手汗がひどい、机の上が消しゴムのカスだらけになる、ペン入れしたところを手でガッとやってしまう、乾いてないのにはやくペン入れした線が見たくて消しゴムかけてしまう(せっかち)、インクを倒す……等々が日常茶飯事すぎて向いてないと思ったんだけど、アナログいいな〜…
…いや、でも改めてこうやって振り返るとまじで向いてないな
それでも、憧れるあまり、ペン入れだけでもアナログにしてみようかしら…と思ってしまった
諸星大二郎先生の切り貼りが見れたのもよかった〜 でも切り貼りって大変そうだ
私は作業に少しでも「面倒」を感じると、それ自体やらない…となるので、まずは漫画を描くことに慣れんと

左向きの顔がゆがむっていうのも、昔はよく裏返して確認しながら描いてたけど、最近はもう、裏返すのがめんどくさくなってしまった
あと、ゆがみを矯正すると何故か表情が死んでしまう 修正が下手なんかな…ウウ
私は左向きよりも正面顔の方が昔から苦手だ
顔のパーツが絶対右に寄ってしまう なんで?
アタリを描いて左右対称に描こうとすると、顔の中心にパーツが寄った(というかまわりに肉がつきすぎた?)ムックリ顔になってしまう 謎現象
最初にダメだなと思った絵は、だいたい直してもずっとダメ
福笑いで例えると、ちゃんと顔が作れるようあれこれ動かしてたのに、なんか違和感あると思ったら別の福笑いのパーツだったわこれ…って感じになる
この輪郭にこの目は合わないの、だから早く諦めて、まるまる描きなおした方が早いよ
って思うんだけど、諦めきれず直し続けたりする
だから作業が遅いんだね…

自分のこういうのを挙げていくと落ち込んでくるけど、人の話を聞くのは大好き
ああみんな試行錯誤してるんだな…いちいちヘコまないで試行錯誤していいんだなって思える
あとどの作家がルーツか、とか子どもの頃なんの漫画読んで育ったか、みたいな話も大好き

ビビッドアーミーが最近こち亀コラボをしていて、ビビッドアーミー自体にはそそられないんだけど、いろんなところで広告を見かけるのでついクリックしてしまう
こういう全然異色の組み合わせ(?)のコラボってどうなんだろ〜と思ってたけど、これは普通にコラボの効果を実証しているよな…(プレイしてないけど)
そして自分はやすやすとクリックしてしまう程度に、こち亀好きなのだな…
こち亀のアニメは作業中流しっぱにしてるととても癒やされる ぶ、ぶちょお〜
「葛飾ラプソディー」も好きだけど、初代EDの「スマイル」が好き
いつでーもスマイルしーててね〜